当院では、内臓脂肪測定検査を始めました。

メタボリックシンドロームを診断基準となる、内臓脂肪面積100c㎡の診断に用いられる検査です。

推定基準値である、腹囲の計測とは異なり、客観的かつ正確な評価となります。生活習慣病の改善のためにも、ぜひ、当院の担当医にご相談ください。

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